山口百恵 「赤いシリーズ」DVDマガジン

Vol.55
全48巻各巻3話収録 隔週火曜日発売

※第54、55巻は2話収録となります。

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特別編『人はそれをスキャンダルという』刊行中!

Vol.55収録内容

人はそれをスキャンダルという

第20話「今日を限りの春」

人はそれをスキャンダルという

最終回「線路は続く…」

全収録ドラマ出演者インデックス

レギュラー俳優/準レギュラー俳優/重要キャスト

お知らせ

【刊行延長以後の出典・撮影メモ】
読者プレゼント「篠山紀信ピンナップ収納専用クリアブック」台紙に入る、刊行延長以後の出典・撮影メモは以下の通りです。第39~48号の空欄に転載してください。
号数      出典         撮影メモ
第39号 GORO(1978年第14号) 1978年7月25日撮影
第40号 GORO(1978年第14号) 1978年7月25日撮影
第41号 GORO(1979年第2号) 1978年9月25日撮影
第42号 GORO(1979年第2号) 1978年9月25日撮影
第43号 GORO(1979年第12号)
第44号 GORO(1979年第12号)
第45号 GORO(1980年第21号)
第46号 GORO(1980年第21号)
第47号 写楽 (1980年10月号) 1980年5月24日撮影
第48号 写楽 (1980年10月号) 1980年5月24日撮影
【2015年8月18日お詫びと訂正
第12号(2014年7月29日発売)の12ページ「赤い疑惑キャラクターファイル」の川村(川口厚)の回で本文中に誤りがありました。
<本文2行目:誤>東都大学経済学部4年生。<正>東都大学文学部4年生。
以上、お詫びするとともに訂正させていただきます。
【2015年6月2日VOL.34ご購入者様読者アンケートのお願い
VOL.34にハガキアンケートを実施中ですがウェブでも受け付けております。
右記URLよりご入力くださいませ。http://ent.kodansha.co.jp/enq_list/15982.html
なお、当ウェブアンケートではログインが必要となります。以下URLからご参照いただき、会員登録をお願いいたします。
http://ent.kodansha.co.jp/news/post/15788.html
【2015年4月20日刊行延長のお知らせ
好評にお答えして1977〜78年放送の「赤い絆」の収録を決定いたしました。
10巻刊行延長して全38巻→全48巻となりついに百恵の「赤いシリーズ」がコンプリート。いつもご愛顧いただいている皆様に感謝申し上げます。

【2014年10月1日お詫びと訂正
第16号(2014年9月23日発売)の連載「百恵クロニクル」22ページ下段で紹介した記事「百恵、花王のCMに登場。写真は篠山紀信、音楽は阿木・宇崎コンビが担当」の放送年に誤りがありました。

<本文:誤>
阿木燿子、宇崎竜童による「横須賀ストーリー」のリリースは76年6月だが、同年2月から、人々は知らない間に山口百恵が歌うこのコンビの曲を耳にしていた。百恵が出た「花王」の「カオーフェザー クリームシャンプー」と「同クリームリンス」のCMで流れた曲が、阿木・宇崎によるものだったのだ。

<本文:正>
阿木燿子、宇崎竜童による『横須賀ストーリー』のリリースは76年6月だが、翌77年2月から放送開始した「花王」の「カオーフェザー クリームシャンプー」と「同クリームリンス」のCMで流れた曲は、百恵唯一の阿木・宇崎によるオリジナルCMソングだ。


<年表:誤>
1976年2月 花王の「カオーフェザー クリームシャンプー」「カオーフェザー クリームリンス」のCMが放送開始。

<年表:正>
上記の表記を削除。

以上2ヵ所、お詫びするとともに訂正させて頂きます。

【2014年4月10日DVD不具合のお知らせ
まことに申し訳ございませんが、4/8発売のVol.4に同封した一部のディスクに不具合がありました。『赤い疑惑』第6話「夫の衝撃的告白」の33分25秒あたり(全編再生では1時間20分11秒あたり)、大島家玄関先での茂と多加子の会話シーンに1ヵ所、映像ノイズの入る商品があります。ご希望の方にはDVDを交換させていただきますので、DVDを送料着払いにて小社業務部までお送りください。現品確認次第、良品を送付いたします。お手数をおかけして申し訳ございません。

●〒112-8001 東京都文京区音羽2-12-21 (株)講談社 業務部 宛

「赤いシリーズ」とは?

赤いシリーズとは?

1974年から1980年にかけてTBS系列で放送された大映テレビ制作のドラマ。
さまざまな困難や試練に立ち向かいながらも懸命に生きようとする少女を主人公として人気を博し、放送当時は軒並み30%前後の高視聴率を記録した。
シリーズとしては10作品が作られ、山口百恵はそのうちの7作品(「迷路」「疑惑」「運命」「衝撃」「激流」「絆」「死線」)に出演している。